R-進学塾【大学受験を目指す高校生・受験生対象の進学塾】
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本気で合格を目指す浪人生
大学受験に必要な本物の学習と環境がここにはあります
 
 
 
↑上記スケジュール表が、Rでの基本的な時間割となります。

前期授業(4月〜7月)は各教科の基礎的な内容を完璧にマスターすることが最大の目的となります。
全員を最低限のレベルに到達させて、一斉授業が全員のためになるよう、R-進学塾では、前期授業においてそれぞれの教科の
「強化週間」を設定します。どの教科にも、学習を効果的に進め、得点力を伸ばすためには絶対に理解しておかなければならないポイントが存在します。このポイントをつかめないまま一生懸命勉強したところで、たいした得点の伸びは見込めません。
ある科目を「苦手」にしてしまう理由の多くは、このポイント理解が欠落していることにあります。いくら勉強しても分からない、点数が伸びない…自分にはこの科目は向いていないんじゃないのか? そんな思いを抱きながら学習を進めたあげく、結局苦手科目は苦手科目のまま受験に突入するサイクルに陥ってしまうのです。
苦手だと思っていた科目でも、本当は考え方次第で得意にもなり得るものです。実際Rでは、現役時代苦手であった科目を武器として東京大学・京都大学・大阪大学等、難関大学に合格した例が多々あります。それを可能とするのがこの強化週間なのです。強化週間では、一週間、場合によっては数週間にわたり、1つの科目を徹底的に詰め込みます。とにかく嫌というほどひたすらに反復します。様々な問題に短期間に触れることで、問題の本質を体に覚えこませるのです。その体験を乗り越え、ポイントを完全に習得することに成功すれば、以前には大変な難問に思えていた多くの問題が、結局は同じ問題に見えてくる。その感覚を実感すれば、あとは長期間でそれを完成させるだけで難関大学の問題も簡単に解けてしまうのです。


しかし、それを実感しても常にその考え方を使う機会がないと忘れてしまうのも仕方のないこと。高校時代、定期試験では覚えていたはずのことを、受験のときには殆ど忘れていた。そんな思いは多くの皆さんがお持ちでしょう。一度実感したことを完璧にマスターし自分の力に変えるため、R-進学塾では昼・夜W授業を取り入れました。夜の部(18:30〜21:40)では様々なレベルの授業を約30講座準備しています。得意科目を絶対的なものとする最高水準講座から、苦手科目を基本から復習する基礎講座まで、個々の状況に応じて受講すべき講座を指示します。このW授業で一度身に付けた考え方を定着させ、完成させるプロセスが実現するのです。

これで2次試験科目は大丈夫。しかし、国公立大学を受験するにはセンター試験は避けては通れない道。2次試験とは違い、センター独特の考え方を必要とすることもまた事実。とりわけ最難関大学や医学部等では、トータルで90%程度の得点率を確保することが必要です。R-進学塾では毎日のセンター対策時間で、センター試験得点力の確実な向上を目指します。
受験生の殆どが受験するセンター試験の得点率は、受験する大学を最終的に決定する有力な指標です。R-進学塾では、10%〜20%程度の得点率向上を見込んで、一年間の学習計画を進めていきます。「今年の成績で○○大志望なんて無理かも…」そんな風に諦めるのはちょっと待って下さい。あなたが思う以上に、一年後のあなたの可能性は広がっているかもしれませんよ。


また、センター・2次試験の合計で志望大学に合格するために何点必要であるのかという戦略も個々で作成します。


R これまでの実績一部紹介
≪現役時不合格大学⇒浪人後合格大学≫

高知県警(大学ではない)⇒大阪大学(工)   
香川大学(教育)    ⇒大阪大学(経済)
高知大学(看護)    ⇒大阪大学(工)   
東京理科大学(工)   ⇒大阪大学(工) 
横浜国立大学(工)   ⇒京都大学(工)   
東北大学(法)     ⇒京都大学(法)
徳島大学(薬)     ⇒京都大学(農)   
東京理科大学(理)   ⇒京都大学(工)
東京工業大学(工)   ⇒東京大学(理U)  
京都大学(理)     ⇒東京大学(理T)

早稲田大学(理工)   ⇒九州大学(医―医) 
徳島大学(医―検査)  ⇒岡山大学(医-検査)
愛媛大学(医―医)   ⇒筑波大学(医―医) 
神戸薬科大学(薬)   ⇒高知大学(医―医)

東北薬科大学(薬)   ⇒東京女子薬科大学(薬) 
高知大学(農)     ⇒東京農工大学(農)
同志社大学(経済)   ⇒慶應大学(商)・神戸大学(経済)
北海道医療大学    ⇒東京理科大学(工)    
東京都立大学(工)   ⇒北海道大学(工)
     
   
       
     

上記の例は、合格者の1部です。例えば、現役時に京都大学が不合格で浪人後京都大学に合格といった例もあわせると、実に8割以上の生徒が結果を残しています。
ではなぜ難関国公立大学・私立薬学部等に対し、ここまでの結果が残せるのか?それはRの考える独自の戦略のもとに授業が展開されているからなのです。
話は簡単で、受験というものは合計点のうち6割程度確保すれば合格できるものです。難関大学でも2次試験科目が英語・数学・理科で6割を目標とするのですが、たとえば、数学・理科で9割取れたと考えて見てください。残りの英語は・・・そう、点数はいらないのです。全教科を満遍なく成績を伸ばそうとしても、個人個人で身につきやすい教科・つきにくい教科が存在するのは当然です。ならば、それを承知の上で合格するためのプランを考えればいい。そうすれば受験勉強の無駄をなくし、合格の最短コースを歩くことが可能となるのです。
最も、そのプランを実行するためには、そのための授業が必要となります。Rは設立当初から、そのことだけを考えて、授業し、生徒と共に歩んできたと自負しております。このプランの詳細を見たいと思う生徒・保護者の方は、是非浪人部門の資料請求をしてください。

 
 
さらに詳しい情報は、資料請求していただければ、
授業内容などを記載した案内書を送付させて頂きます。

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浪人部門合格実績
どの学年でも大学受験という視点で R-進学塾
 
受験生
「習ったら慣れろ!」これに尽きます。なぜ浪人生が受験に強いのか?後がないという精神力と演習量の絶対的な違いなのです。前期授業ではもう一度知識が常識になっているかどうかを確認。夏期講座以降は徹底的に演習します。このあたりから、最後に減点を防ぐ答案の書き方といったテクニックも指導し、万全の態勢で受験に臨んでもらいます。
高校2年生
この1年間が、受験で最も大切な期間です。今まで培ってきた潜在能力を最大限に開花させねばなりません。解説をすれば理解はできる。しかし、自力で解けるのは次のハードル。本格的な受験勉強をスタートさせ、2次試験を意識した授業を展開し、知識を常識へと変えていきます。そこで出題者の立場で思考する、つまり自力で解けるレベルになるのです。
高校1年生
中学校の学習内容に比べて、高校では知識が急に増加するので、知識に頼った「暗記」が学習だと勘違いしてしまいがち。しかし、大学入試問題を解くために必要なのは、知識を理解しておくことです。ただ問題を解説するのではなく「なぜこの問はこの解き方なのか」をセンターレベルで理解させ、2次試験に対応できる思考力をつける準備をします。
中学校3年間
大学受験の英語・数学の基礎にあたる大部分は、中学校3年間の学習に含まれています。しかし、受験まで時間がありすぎるため、生徒の意識が低く、しっかりと理解できていないのが現実。Rでは「なぜこれが大学受験に必要なのか」を生徒に意識させながら授業を進めます。その結果、生徒は目的意識を持ち、集中して授業を受ける姿勢になります。中高一貫校(主に土佐)の生徒用に「中学生プレミアムコース」を開設しております。
現役合格への道
季節講座について R-進学塾
プレミアムクラスの特長
■中高一貫校(土佐)のためのクラスです
中学生からすでに難関大学受験を考えている生徒を募集しております。
このコースでは、入塾前に必ず生徒本人・保護者・当塾担当者による三者面談を実施します。
失礼だとは思いますが、当塾の指導方針に御理解頂いた上、現役での難関大学合格に向けて強い意志を持つと判断させて頂いた場合に正式に入塾となります。


■東大、京大、国公立医学部、最難関大学受験のためのカリキュラム

難関大学へ現役合格するのためのカリキュラムです。学習内容と進度は他塾での中学生コースなどと比べると明らかに速いといえます。しかし、習熟不可能な事を無理強いするものではなく、学習意欲学習習慣があれば問題なくこなせます。
■環境の充実

1クラスを20人の定員制とさせていただきます。少人数制にすることで、専任講師が生徒一人一人の性格を把握し、対応していくことが可能となります。また、同じ思いを持つ生徒が集まることにより、必然的に受験に適した環境が生まれます。大人数での一斉授業や個別授業では得ることのできない絶対的な環境は、必要不可欠だと考えております。
授業内容
■中学1・2年生の数学
式の計算、図形、関数の定着
式の計算は、数学を勉強するうえでどの分野でも必ず必要なものです。いくら式に表せても最終的な答えが間違っていてはいけません。だからこそ頭の回転が早い中学生の時期から複雑な計算を早く、正確に解くことを身につける必要があります。

数学の特徴というものは、論理に基づいた考え方を重視されることだと考えております。というのもまず中学生になってすぐ登場する方程式にもあてはまるのではないでしょうか?「与えられた文章を読み、書かれていることを整理し、正確に数式にする」これこそが論理的思考の基礎と言えます。数学の問題において一般的に難問といわれても、『どの分野なのか』『出題者はどのキーワードを使ってほしいのか』の2点が分かればある正答への道しるべはできてきます。


■中学1・2年生の英語
英語の基礎となる文法、単語の定着
大学受験において、文系・理系、学部・学科に関係なく必ず受けなければならない最重要教科です。しかしながら、多くの受験生が英語に対し、苦手意識を持っているのが現状といえます。ではなぜ英語を苦手とする受験生が多いのでしょうか?このような生徒に共通している点があります。根本的なことが分からずに単語を暗記するだけの教科と思っているのです。

もちろん単語の暗記は必要不可欠なのですが、なんとなく覚えているだけでは使いこなすことはできません。例えば中学生のうちからよく見る前置詞などなんとなく使っているのが現状で、しっかり意味を理解していない生徒が大半です。大学受験に出題される文法の多くは、中学分野で学習しているのです。だからこそ 中学1・2年生の間に文法を覚え、考えて使いこなすことが出来るように授業を展開していきます。


■中学3年生からのカリキュラム
本格的な大学受験対策のスタート
中学生3年生からは、大学受験のためのカリキュラムがスタートします。
大学受験において現役生と予備校生ではどこに差が生まれるのかというと学習期間=演習量の差です。
難関大学への現役合格には、現役生だけでなく予備校生もライバルとなります。したがって、浪人生との演習量の差を埋めるために、中学生3年生から大学受験対策のためのカリキュラムを始めます。中学1・2年生で学んできた大学受験の基礎があれば、すんなりとスタートをきることができます。


以下に浪人部門のこれまでの合格実績・具体的な戦略の一例を紹介させていただきます。このような、受験戦略を用いることができるのは、1年間の浪人期間があるからです。数年に一人といわれるような非凡な才能を持ったごく僅かな受験生をのぞき、受験生の初期能力差はそんなにないといえます。大学受験をゲームと捉え、その戦略をねる。しかしながら、難関大学現役合格のためにどうしても埋めることの出来ない時間という名の壁・・・。この壁を超える為に中学生から始める大学受験・中学生プレミアムコースを設立しております。

予備校部門の合格実績個々に応じた具体的な戦略
■入塾にあたって

1.4月末まで開催される無料体験に必ず参加頂きます。

2.事前面接(生徒・保護者・当塾担当者による3者面談)

このコースでは、必ず生徒・保護者双方との面接を行わせていただきます。当塾の方針・指導方法等、充分にご納得・ご了承いただくために、面接を経ない入塾は認めておりません。御連絡を頂いた上、日時を設定させていただきます。

3.定員人数や入塾期間について
定員20名で受付終了となります。入塾期間は新中学1年生の4月のみとさせて頂きます。
5月以降の途中入塾や2・3年生での入塾などは受け付けておりません。
 
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